薬剤師さん、点数稼ぎのための会話はNGです!

調剤薬局のことなんですが、ある方から、薬を渡すときに一言二言言うと点数が加算されるということを聞きました(なんの?か忘れてしまいました・・)
そのことを聞いてから気を付けてみると、薬を受け取るとき、確かに薬剤師さんが、そういう風に聞きますよね。

「眠たくならない薬が増えたのに、眠れないんですか?」とか(見間違い?)
「薬が増えたんですねって」(だからなんだっていうの)

なんかおかしくないですか?どうして薬が増えたかの原因を、いちいちまた言わないといけないのでしょうか?言うんだったらもっとわからないように、さりげなく言ってほしいのです。上記のような言い方だと、カリカリカリときたり、かちんときたりします。

「眠れないんですか?」と聞かれたときには、わたしも意地悪なので、「お医者さんからなにか聞いておられますか?」と言うと「いえ、、、なにも」と。薬剤師さんも忙しいので薬だけをみて、何も考えずに発言するからおかしくなるんだと思います。

まぁそういう制度なのでしかたがないので、わたしがさりげないフレーズを作ってみることにしました。
「お天気が悪いですけど、いかがですか?」
「あらお薬の量増えたんですね」
「最近眠れますか? あぁ・・そうなんですね・・先生からしっかりお薬が出てますね」
「お薬手帳よく丁寧に貼っておられますよね‥いろんな薬局、病院へ行ったときに役にたちますよね」
「暑いけれど冷房にお気をつけください ・・・そんなときこの漢方が効きますよ」などがいいと思います。

先に増えたか減ったをいうと、お医者さんと患者さんが相談して決めたことに対して、どうして?と聞いてしまうと変な具合になると思います。薬剤師さんには大変でしょうけど、点数の加算より普通の会話のほうが喜ばれると思います。

清潔な薬局がたくさん増えてきて、コミュニケーションもいいところが多いので、わたしはリラックスする会話だけで、いい気持ちになれると患者代表で思います。友人の薬剤師が転職するというので、この話をしてきたところでした。<<薬剤師 求人 久留米>>
薬剤師のみなさん、点数稼ぎよりも患者の立場に立ってくださいね。

患者にも看護師にも人気のクリニックとモンスターペイシェント

武蔵村山市のクリニックで看護師をしています。入試の時期になるとたまにいらっしゃるモンスターペイシェント・・・
お子さんの将来がかかっていますから、親御さんたちはとても必死です。同じ子を持つ親として親御さんの気持ちは十分理解出来なくはありませんが・・・

先月いらっしゃった患者さんの話です。
軽い、下痢、嘔吐症状の患者さん。高校三年生の男の子でした。先生の診断は『急性胃炎』で3日分の薬が処方されました。その日の午後、その男の子のお母さんがもの凄い形相でクリニックに来院されました。診断書を書き換えてほしいとの事です。理由はAO入試を控えてる!!急性胃炎では公欠扱いにならない!!皆勤がかかっているので『感染性胃腸炎』に書き換えてもらわないと困る!との事でした。

『感染性胃腸炎』とはいわゆる『ノロウイルス』の事です。検査もしていないし、医師の診断は急性胃炎。窓口で診断書の書き換えは難しいと丁重にお断りすると『あなたじゃ話にならない!先生に直接お願いするから!』と。結局、親御さんに押し切られる形で仕方なく『感染性胃腸炎』の病名付きの診断書を手にした親御さんはとても満足そうに帰られました。

すると、診察終了間際に、先程の親御さんがさらに物凄い形相でクリニックにやってきたのです。どうやら先程の診断書に問題があるとの事です。『この病名だと学校停止期間が入試日に重なり、受験できなない!公欠扱いで、さらに数日後の受験には外出可能な診断書に書き換えて欲しい!』と、何とも身勝手なお願いです。窓口で私たちが戸惑っていると、『もういい、時間がない!先生に直接お願いするから診察室に通してほしい!』と。

結局、先生と長い時間話し合った結果、『感染性胃腸炎に似た症状ですが、確定ではないので、本人の体調次第で数日後の登校を許可する』との内容に書き換えました。帰る際には冷静になられた親御さんが、ご迷惑おかけして申し訳ありません・・・と頭を下げられましたが、何とも身勝手過ぎるお願いに私たちスタッフ一同は大きなため息しか出ませんでした。

このような話、実は非常に多いのです。嘘の記載は出来ませんが、なるべく患者さんの意向にそった診断書を臨機応変に書いてくださった院長をただただ、尊敬しました。人の振り見て我が振り直せ・・・私も気を付けたいものです。私の勤めるクリニックは院長の人柄と腕前でなかなかの評判なんです。求人が出ても応募が殺到するほど。この院長の下で働けて本当によかったと思った出来事でした。ちなみに私が参考にしたのはこちらのサイトです
看護師求人|武蔵村山市で好条件職場の探し方【私の転職体験談】

旦那様に内緒で三宮の脱毛サロンに通ってます★

私が毛深いと思いだしたのは、そう、いつだっただろう。。。中学に入ってからかなあ?まず、わき毛をそりはじめてたぐらいかなあ?
本格的に毛深いと思いだしたのは、高校生くらいからかなあ。。。今は、そったりする事をしなくなったなあ。。。旦那様が全く気にしない人なので、とてもありがたいです。。。みんなは、エステに通ったりしてたけど、私は、お金がないので、脱毛器で脱毛してたなあ。。。あと、ローションで毛が生えなくするのをつけて、また、3日ぐらいしたら、脱毛器で脱毛して、ローションをぬるのを繰り返すって感じかなあ???みんなは、どうしてたんだろう???

いまだに足の毛は、脱毛器で毛を抜いたりしてるけど、ローションはしてないな?わき毛は、手で抜くことをしたりしてます。
でも最近、じつは旦那様に内緒で脱毛に通ってまーす!!【脱毛 三宮

初告白!キャー!!あくまでも旦那様にわからないように家計をやりくりしてます。どきどき!!はらはらですが、これからもばれない様にしまーす。
脱毛に通うようになって気づいたけど、同じ悩みを持つ人がまーいっぱいいること!!私よりも、つらい環境にいた人もかなり、いました。

お友達もでき、いろいろと話をしたりして、あーあ、こんなとこも脱毛できるんだーって知らないことも、いっぱい。私はまだ、手の脱毛をしています。
次は、わきの毛を完全になるまでやって、そしたら、足、ひざ下などできることは、やろうと思います。ただし、旦那様に見つからない様にね。。。
うちは、決して裕福ではありませんが、脱毛したら、堂々といろんな服を着る事ができます。

とりあえず水着に挑戦したいけど、ダイエットもしないといけません。
うぅ~ん。やる事いっぱい!その前に、脱毛しないとね。あと、どれくらいかかるんだろう?全部だと、一年ぐらいかかるのかなあ?
旦那様にわかる前に、終わらないとね。旦那様は、気にしないタイプなのでたぶん大丈夫ですかね。

大嫌いな同期を仕事で負かした瞬間の爽快感

同期私はある会社で営業職に就いています。男性が多い中、私ともう一人私の同期だけがその職場で女性です。入社当時はその同期ととても仲が良く、休日もよく遊びに行く仲でした。
私は地元での就職だったのですが、彼女は遠方から就職してきたということもあり周りに知り合いはほとんどおらず、私の友達と遊びに行くときに彼女を誘うようなこともありました。それだけ信用していた同期だったのですが、月日が経つにつれ大嫌いな相手へと変わっていきました。

まず彼女のなんでも真似してくる性格にうんざりしてきました。最初のころは特になんとも思っていなかったのですが、私が柄物のシャツを着て会社に来ると、翌日彼女は似たようなシャツで出社してきました。そして私がやや大きめのシュシュを付けて出社すると、翌日彼女も同じようなシュシュを付けてくるのです。
営業に配属されてすぐは1日に何社もテレアポをさせられるのですが、その時の電話での口調さえ私の完コピです。
例えば「それいいね!私もやってみようかな」なんて会話があれば私も嫌な気はしないのですが、さも自分のオリジナルかのように真似をしてくるのがとてもうざかったです。

そして彼女は私たちの直属の上司と不倫していました。入社2か月後くらいからその関係は始まったようで、会社中の誰もがその関係に気付いていますが当人たちだけが隠せていると思っていました。人の恋愛事情に興味はありませんが、彼女が上司と不倫していることで彼女があからさまなえこひいきを受けるのがとても腹立たしかったです。
すぐに受注できそうな案件はすべて彼女が指示され、癖があって先輩ですら嫌がるような取引先の引継ぎを私に指示される、と言ったようなことが何度もありました。

そして彼女はすぐに上司に泣きつくような性格でした。例えば新人時代の私たちに課せられたノルマは1日10件のアポイントを取ることでした。もちろんテレアポリストにも限りがありますが、私たちはその与えられたリストの中からアポイントを取らなければなりません。調子のいい日もあればさっぱりな日もあります。うまくいかない時、彼女はすぐに上司に泣きつきに行くのです。

テレアポが辛い仕事なのは私もわかっているので私のリストの中から数十社を彼女に渡し、「こんな感じで電話するとアポ取りやすいよ」と譲りました。すると彼女は無事アポを取ることができたのですが、別の日私が絶不調な日に彼女は絶好調という日がありました。その時に「どうやってそんなアポ取れてるの?」と私が尋ねると、彼女は「たまたまだよ」と言うだけで何のアドバイスもくれませんでした。私は彼女が困っているとき散々助けてきたのに彼女は逆の立場の時全く力になってくれませんでした。

そう言ったことが積み重なり私は彼女のことが大嫌いになり、彼女にだけは負けたくないと思うようになりました。
毎日誰よりも早く出社して沢山アポを取って沢山訪問して、断られてきつい言葉をかけられたとしてもしつこいくらい自分の担当先に通いつめました。
私の執念の営業活動は実を結び、入社以来営業成績で一度も彼女に負けたことはなく、1年たったころには営業成績部署内1位を獲得できる月も増えてきました。そして先月、ついに私は主任に昇格しました。今後彼女は私に敬語を使う立場になります。時間はかかりましたが、これまでの我慢がようやく報われて本当に嬉しかったです。